新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
|
↑現在、takatooblogを ご覧になっている人数ですな
カレンダー
facebook
オススメfacebookページ
SPONSORED LINKS
おすすめDVD
RECOMMEND
最新記事
コメント
トラックバック
カテゴリー
バックナンバー
ブログのお値段は?
世界時計
地域別アクセス情報
今日の一筆
MOBILE
オススメサイト
PROFILE
OTHERS
|
まさかのブログはtakatooblog
センセーショナルな!! 2011.04.02 Saturday
運命
運命。
みなさんは運命を信じますか? よく言われる両極端の2つの言葉。 「運命は自ら切り開くものだ」 「運命は決して変わらない」 みなさんはどっち派ですか? SECOMしてますか? 私はこう思っています。 「運命は決して変わらない」 既に決まってる。起きることは全て必然だと。 どんな手段を使おうが、着地は一緒だと思います。 ただ、運命の出来事が起こる際にそこで色々学び、進化して次の運命の出来事が起こる。その繰り返し。。 運命は決まってるものの、今までに通ってきた出来事を通じて、成長していくのでないか。。。 と思っています。 一瞬、ネガティブに思いがちだが、実はとてもポジティブ。 決まってることに対してどれだけの手段を持って対応出来るのか、起こることに対してどれだけ楽しみながら通過していくのかだと思います。 この議論をすると軽く三日三晩はかかるので、この辺でおいとまします。 ちょっと飲みすぎたかな。。 おしまい。 2011.03.18 Friday
初めての経験
こんにちは。
まずはじめに、 東北地方太平洋沖地震により、被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます。 そして、被害に見舞われた方々のご回復と被災地の一日も早い復興を心より祈念致します。 今回起きた、東北地方太平洋沖地震で、今、日本中いや世界中が注目しています。 世界規模でみても、地震、津波、原発が重なった事態に直面してるのはおそらく日本が初だと思うし、今回起きたことは前代未聞で、日本の全ての方が初めての体験だと思います。 だから、この事態で下すジャッジメント全てに答えはなく、結果よければ全て正解だと感じています。 最近、会食をする予定だったI社長にもそう教えて頂きました。 3月11日の地震発生当日、いつもと同じように仕事をしていると、突然地震がきた。最初は手を止めず、キーボードを叩いていたが、揺れが酷くなり、オフィスのPCがバタバタ倒れていった。生きてきて初めて感じた揺れの大きさに少し怯んだ。 その日は社長が関西出張だった。オフィス2つのうち、1つのオフィスを任されている為、私が即座に判断をしなくてはならなかった。 大きな揺れの中で、私なりに瞬時に考えた。外に出ようと決め、みんなに伝え、社員が直ぐにドアを開けてくれた。全員をビルの外に避難させたが道路もかなり揺れていたのを覚えている。 揺れがおさまったので、みんなをオフィスに戻し、もう1つのオフィスが気になり見に行った。全員無事だったのでホッとした。 オフィスへの帰り道、とにかくカラスの大群が騒いでいた。数が半端じゃなく、道ゆく人がみんな見上げる程だった。。 オフィスに戻り、事態を確認していると、入口のドアが破損していた。あの時すぐに外に出ていなかったら閉じ込められてたのかと思うとぞっとした。 少しするとまた大きな地震がきた。どうするかの指示をみんなに求められ、揺れる中で考えた結果、支度をして再度全員外に避難させた。その後、代々木公園に避難することに決めた。 当然電話は繋がらない為、もう1つのオフィスのみんなにも避難することを伝える為、オフィスと代々木公園を行き来した。 代々木公園は他の企業の方も大勢避難してきており、あっという間に人で覆いつくされた。 全員代々木公園に集合したので幹部と相談した結果、全員帰宅することに決めた。 その場ですぐに連絡網のルールを決め、解散した。 歩いて新宿駅に着くと、駅前の大型スクリーンで被災地の映像を見て、事態の重さに額然とした。しばらくニュースに見入って動けなかった。。 ほとんどの電車が止まっていたが、その日中に帰宅出来なかったのは、私と1人の社員のみで他は無事に帰宅できた。 それもまたホッとした。 家路に急いでいる途中、社長と連絡が取れたのは21時頃。全てを報告し完了した。 電車は一部区間の運行のみ、タクシーは乗っても待っても渋滞。ホテルはどこも満室。歩いて帰ることを決め、てくてく歩いていると、聞いたことないホテルを発見した。当然満室だったが、ロビーで少し休ませてもらった。その後、奇跡的にキャンセル待ちで泊まれた。。 このホテルは忘れないだろう。 CANDEO HOTELS (カンデオホテルズ上野公園) http://www.candeohotels.com/index_ueno.html 幸い、私の周りのみんなは無事でした。本当に良かった。。 しかし私の大事な人の親類が宮城で頑張っています。寒い日も続き、本当に大変な毎日だと思います。心からお見舞い申し上げます。 今も予断を許さない状態が続きます。 何が起こるのか予測できない今、これからも正しい判断と、自分が今できることを確実にやっていこうと思います。それが、東日本の復興に繋がるはずなので。 世界をリードする日本の底力、どんな事態でも対応し、負けない大和魂を世界にアピールしていければと思います。 2010.11.03 Wednesday
インパクト
だいぶ寒くなってきた今日この頃。。。 2010.09.05 Sunday
富士山 登頂
本格的に登山を始めから、日も浅いですが、2010/9/4に初富士山登山に行ってきました。
毎年、年末年始は富士山の麓の温泉に泊まり、元旦は必ず富士山の五合目まで行くのを7〜8年続けていますが、毎年山頂に行きたいと思ってました。 最近、知り合った宮崎さんの影響もあり、富士山を登頂したいと強烈に思ったので、実行したわけなんですが。それと同時に、富士山は誰が何と言っても、日本最強の山であり、一度は登頂し、自分自身の歴史に刻みたいとこだわりを持ち、今回、初富士山を試みました。 そんな試みをブログに綴ります。 出発:2010/9/3の深夜 登山:2010/9/4 富士山 登山口:富士宮口 出発は9/3の深夜。仕事を終え、帰宅。シャワーを浴び、登山準備。山頂は五合目の気温にマイナス20度で考えておくとサイトに書いて合った為、着替えはもちの論、防寒具も用意しました。 0時30分頃に車で出発し、富士山スカイラインを通り、富士山新五合目に5:30に到着。9月に入ったし、山小屋も閉めるところもあったので、そこまで混んでないと思いきや、登山者の多さに驚きました。。。車止めるのも一苦労でした。 本来の予定では4:30に到着して、1時間半の仮眠を取り6:00から登るつもりでしたが、到着が遅れたのと、さすがに仮眠を取りたかったので、7:00から登山を開始しました。 ![]() 登山口は、富士宮口コースです。 ![]() 五合目を出発し、まずは六合目を目指します。初めて登るからなのか、テンション高めで歩けます。 六合目に着くと、早速、金剛棒を買いました。。。前から欲しかったので。これは、各合目の山小屋で、焼印をおしてもらいます。金剛棒を手にしたので、早速次は七合目に向かいます。 七合目までは少し距離を感じた。少しずつ標高もあがってきたからなのか、歩きにくくなったからのか、きつくなってきたと感じた。 登山道から上を見上げると、山小屋が見えるので、あとどれくらいなのか、わかります。だけど、キツくなるとなかなか近づかない。。。 やっと着いたのは、新七合目。少し休憩。さっき買った金剛棒に焼印してもらいました。 さあ次は、八合目だ!と思い、やっとの思いで到着した山小屋は元祖七合目!まだ八合目じゃないのかって思った。。ちなみに標高は3,000m以上! 元祖七合目から八合目までの道のりが厳しかったな。歩きにくくなるし、標高も3,000m以上、傾斜も厳しくなったこともあり、キツくなる。ジグザグしながら、登ります。雲が自分より低く、たまに下から雲が山頂に吹き上げて、かなり冷たい風が通り過ぎる。かなり暑かったので冷たい風が嬉しかった。 ![]() 八合目に到着!やっと着いたって感じ。景色は最高。雲の海が自分より下に広がります。 かなり疲れた。山小屋は閉まっていた為、山小屋の上で少し眠った。多分15分位。近くに鳥居があった。次は九合目を目指しまた登り出した。 ![]() 体力的にも、道もいっそう険しくなり、キツかった。登山道で少しずつ休みながら、登った。 九合目に到着。かなり疲れた。山小屋は閉まっていた。山小屋の脇で、少し休憩。景色も絶景。眠かったが景色を見て、休んだ。確か、カロリーメイトを一袋食べた。開ける前は袋がパンパンだった。 残すは、九合五勺と頂上だ。 残った力を振り絞り、九合五勺に向かった。かなり厳しく、頭も痛くなってきたがただひたすらに頂上を目指すのみ。やっとの思いで、九合五勺に到着。山小屋の脇へ移動し、山の斜面を使い爆睡した。zzz おそらく、30〜40分位寝た。 起きて見上げると、最後の山小屋と鳥居が見えていた。 かなり疲れたが、見えている鳥居を目指す。。 最後の力を振り絞り、頂上へ。ここまで来たには、絶対に登ろうと、気持ちだけで登った。 そして、富士宮口頂上の鳥居をくぐり、ゴールした。 ![]() 山小屋は閉まっていたものの、周りを見ると多くの外国人のパーティー達が、沢山いて、喜んでいた。。 かなりキツかったが達成感は言葉では言い表せないくらいだ。 我慢してた、握り飯を2つ頬張った。かなりうまかった。。 食べてから少し休憩してから、剣ヶ峰へ行くことを決意。 剣ヶ峰(けんがみね)とは 富士山の最高峰であり、日本の最高標高地点3,776mのこと。八神峰の一つ。 富士宮口頂上から、剣ヶ峰へ行く途中、富士山の山頂火口を見て、感動した。 ![]() ![]() 絶景の一言!疲れ果ててたが、テンションがあがり、剣ヶ峰へ。 日本の最高標高地点に行く前に、とんでもない坂道が待っていた。。 砂利の坂道なので、足が取られてしまい中々近づかない。気合と根性で、登り切った。 その後、日本の最高標高地点3,776mで記念撮影。 ![]() 数枚写真を撮った後で、まさかの展望台へ。 そこで見た景色は、言葉では言い現すことは出来ない程の絶景!!雲の海がかなり下に広がり、雲の山が沢山見えた。雲の上にいる感じは新鮮だった。 かなり疲れていたが、疲れが吹き飛んだ。生まれて初めて富士山を登ったが、生まれて初めて見た絶景に感動して、少し動けなかったよ。。気持ち良くて。ここにきて本当によかったと心から思った。全てが想像以上だった。 ![]() ![]() ![]() 富士山山頂の絶景を満喫し、頂上を出たのは、16時近く。下山のことをすっかり忘れてた。 暗くなると登山道が見えなくなるので、危険なのに。。。 急いで下山開始。ただ体力は限界。気持ちは焦るものの、少しずつ進む。 九合五勺、九合目まで、降りてきた時、頭がかなり痛く、まいった。 ただ夕焼けの景色も絶景で少し救われた。九合目からは、富士宮口の登山道ではなく、緩やかな砂利道が続く道を選択し、下山。山の斜面を歩き続けるんだけど、雲の海が目の前にあり、不思議な気分だった。 ![]() ![]() 休憩を繰り返しながら、八合目に到着した頃には、少し薄暗くなっていた。まだ、元祖七合目、新七合目、六合目が残っており、焦りに焦った。 八合目からは富士宮口登山道で下山。 新七合目に到着した頃には、かなり疲れ果てていた。水分も尽きてしまい、山小屋で麦茶を補給した。少し休憩してから、六合目へ。日は落ちており、かなり薄暗い道を進んだ。次第に辺りは真っ暗に。。空には無数の星が見え、感動した。ナチュラルプラネタリウムだ! でもそんな余裕なんてない。暗くなり、道が見えなくなっていた。前に歩いていたパーティーがライトを持ってたので、必死に着いて行った。。 夜の登山道を歩いている時、不思議な体験をした。信じないかもしれないが。。 新七合目から六合目の間での出来事。空に、飛行機のような光と星がウネウネ動いて見えた。しかも、その映像が何回も繰り返される。デジャヴのように。何だったのか。。 更に、ほとんど見えない登山道で、たくさんの人や顔などが見えた。見えるわけがないし、近くまで行くと、何もない。疲れがピークだったから見えた幻覚だったのか、今思い出しても不明だ。不思議体験をした。 やっとの思いで、六合目に到着。限界を超え、その日初めてダウンした。ベンチに横になった。。 ただまだ五合目まで降りなければならない。最後の力を振り絞りった。山小屋で懐中電灯を購入し、下山。六合目から、五合目までは、比較的歩き易いので、助かった。。。 そして、下山。本当に無事に帰ってきて、ホッとした。それと同時に、こんな真っ暗な中でよく下山出来たなと、富士山を振り返った。。 これで、富士山登頂は終了した。 人生初の試みで無事に登頂し、下山出来て、本当よかったし、感動した。 何より、とてつもない達成感に包まれた。 自分自身の歴史に富士山登頂が刻まれた。 おしまい。 2010.08.16 Monday
登山開始
突然ですが、本格的に登山始めました。
始めた具体的な理由は以下のとおり。 1.山が好きだから 2.そこに山があるから 3.登山は歴史に残るから 4.かなり高齢になっても続けられる趣味になり得るから 5.地球に生まれた以上、地球が創った産物に触れたいから ※2.そこに山があるから ジョージ・ハーバート・リー・マロリー(George Herbert Leigh Mallory、1886年6月18日-1924年6月8日)イギリスの登山家の言葉。 あと、親父が登山好きだったから。いっても、宮崎氏の影響も大きいかな。。。 本格的に登山しようと思い立った8/8には、MILLET ECRINS II 40 を購入。アウトレットで、一目惚れして即決したw 準備は万端! 過去に、筑波山、高尾山は登ったことあるけど、標高1,000m以上の山を本格的に登ったことはなかったので。。。 そこで、8/15に登山しました! 標高1,000m以上の初登山に選んだのは、日本百名山の金峰山。 ※金峰山(きんぷさん、きんぽうさん)は山梨県甲府市と長野県南佐久郡川上村の境界にある標高2,599mの山。 登山ルートは以下のとおり。 大弛峠 ↓ 朝日岳 ↓ 金峰山 山頂 8/15はまさかの3時起床。理由は、大弛峠の駐車場が混んでしまうから。 中央自動車道で、勝沼ICへ。そこから下道、山道と進みます。 山道では何箇所か金峰山の山頂にある、五丈岩が小さく見えて、今からあそこまで登るのかと、ワクワクさせますww 8:58に大弛峠を出発し、朝日岳を通過。そして、金峰山山頂には、11:38に到着。 アップダウンが激しくて、少々キツかったが、頂上付近に切り開かれたとこに出た時の開放感はたまらなかった!一気にテンションがあがったよ! 金峰山の山頂からの景色は最高だった。その後、少し先に見える五丈岩に向かい、麓で休みました。 かなり大きな岩で圧倒された。。驚 ![]() 頂上に着いた時の達成感はたまらなかった。ハマるww 景色を堪能し、少し昼寝をして下山。 ![]() ![]() ![]() 帰りも、朝日岳を通るが、そこから金峰山山頂にある、五丈岩が見えるが、あそこから来たのかと思うと、感動する。 ![]() ![]() 15:30頃、大弛峠に到着。 無事に帰ってきました。 帰りには、山道を降りて右のトンネルを超えた旅館で、飯食べて、風呂に入った。最高だった。 また、行きたいと思った。 2010/8/15 金峰山、朝日岳を登頂。 金峰山 標高2,599m ![]() 朝日岳 標高2,581m ![]() 2010.07.11 Sunday
まさかのiOS4
昨日、ようやくiOS4へバージョンアップしました。
かなり苦戦した。。。 毎回、iPhoneのOSをバージョンアップには苦労します。。。 データが飛ばないかどきどきものです。 すんなり上手くいったことは、一度も。。。 しかし、今回はN氏に協力を頂きました。 iTunes9.2へのバージョンアップから始まり、iOS4へのバージョンアップ。 N氏のバックアップで無事に完了! 感謝です。。ありがとう。。 毎回、追加の機能に満足し、さらにiPhoneを好きになるのでした。笑 今回のiOS4、マルチタスク、フォルダ分けなど、画期的だなぁ。。満 OSがバージョンアップすると新鮮だし、飽きがこないよなぁー。 3GSからのバージョンアップは遅くなるとかの話もあったけど、私は快適なiPhonelifeを過ごしてます。笑 おしまい。 2010.06.29 Tuesday
まさかのiPhone 3GS
最近、JUGEMのiPhoneアプリをダウンロードしたので、比較的ハイペースの更新!笑
さて、世の中では、iPhone4がリリースされ、スマートフォン市場を牽引してくれてますね! すごい人気だし、すごいパフォーマンスだよね!本当に進化してることに、驚かされてます。 iPhoneは2009年3月から使ってるけど、一度も飽きたことがないんです!!むしろ、どんどん好きになってます。笑 全く飽きないって、自分にとってすごいことなんです!←ジョンカビラ風 今まで、東京デジタルフォンから始まり、IDO、JPHONE、docomo、auのキャリア端末を使ってきた。docomoでは、20Xシリーズに始まり、50Xシリーズに関しては、i、isが発売される度に機種変更してきた。。。FOMAも同様。 それなのに、iPhoneだけは1ミクロンも飽きない!しまいには、iPhoneの魅力、感動を色んな人に伝えてしまうくらい!私の周りの人は、イヤってほど、私にプレゼンされたはず!笑 ソフトバンクの人ですか!?エバンジェリストですか!?って言われた回数は数えきれないですww それくらい、いいんです! オリジナル性バツグンだし、様々なアプリがあるし、しかもフリー。毎日、新しい発見と感動の毎日です。 最高!その一言に尽きます。。 これからも変わらずiPhoneを愛用していきます。 それでは、この辺で。おやすみ。。。 2010.06.27 Sunday
可能性
だいぶ放置気味だったブログ。
まさかの更新。 『可能性』について綴ります。 人って本当に凄い!! 可能性が無限大だから。 無理矢理とか、腹落ちしてないと、 全く効果は発揮されない、むしろ0に近いが、自分自身が本気になって取り組んだ場合、すごいパフォーマンスを発揮する。 この違いは本当に凄いとしか言いようがないし、面白いな。 同じ時間、同じ行動をするだけなのに、マインドの違いでそこには圧倒的な差が生まれる。 深いな。人間って。 だからこそ、機械と違って人っ凄いんだな。 だから人は一人一人、無限の可能性を 秘めてるんだ。 その可能性を生かすか殺すかは、自分次第。 自分の信じることを信じ通し、色々な 人と出会うことで、成長するんだ。 人との出会い、むしろ縁を大事にして、自分を信じることで可能性が生まれることを忘れずにいたいものだ! 今回はこの辺で。。。 2010.01.17 Sunday
1番好きな○○
こんばんわ。 2010.01.11 Monday
あけましておめでとうございます。
あけましておめでとうございます。 でも寒かった。-7℃だったよ。
常に手帳を見返して、頑張ります。
Copyright (C) 2011 JUGEM Some Rights Reserved.
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||